img_01

納得!不動産投資の充実サポート

中古ワンルームマンションで不動産投資をしていたが、最近は不動産投資信託を一生懸命購入している。
なぜならば、不動産投資信託の価格が下がってきて、分配金利回りが中古ワンルームマンションでの不動産投資の利回りと大して変わらなくなってきたからだ。 そのうえ、不動産投資信託であれば少額からでも投資が可能であるので、いろいろな銘柄を購入することができる。
自分も保有している不動産投資信託はレジデンス系から賃貸オフィス系、商業施設や倉庫、またはその複合的なものまでさまざまである。 しかも、不動産投資信託をいくつか保有すれば、毎月分配金を受け取れる形を自分で作ることができる。

不動産投資信託は銘柄によって決算月が違うので、この決算月の違いを活かして、各月に不動産投資信託の決算があるように購入していけばよいのである。 もちろん、毎月分配ありきで盲目的に不動産投資信託を購入してしまうと、思わぬ損を被ることもあるので、きちんと銘柄選定をする必要がある。
不動産投資信託の魅力は、少額から購入できることだけではない。 株式市場に上場されているために、いつでも売買が可能であり、さらに、常に自分の保有資産の時価がわかるということである。
この換金性の高さは資産運用をするうえではかなり重要である。 今まで、不動産投資というと、固定資産を持たざるを得ないという自分の中でのイメージがあったが、不動産投資信託がそのイメージを変えてくれた。
時価が株式市場でわかるためにインカムゲインだけではなく、キャピタルゲインを狙うこともできるのだ。 自分の場合、レジデンス系の不動産投資信託でインカムゲインを狙い、賃貸オフィス系の不動産投資信託でキャピタルゲインを狙っている。
なぜならば、賃貸オフィス系の不動産投資信託は価格の変動が激しいからである。 このように不動産投資信託のそれぞれの特徴を活かして投資をすれば、さらに効率的な資産運用ができると考えている。

不動産投資の情報を徹底調査しました。納得の不動産投資を利用したい方向けです。